小1算数前期・6〜7月測定15枚
どちらがながい(小学1年生 算数)
「どちらがながい」の無料プリント15枚。基礎・標準・発展・受験入口の4段階で、すべて解答と保護者用解説つきです。学校では前期の6〜7月ごろに学ぶことが多い単元です。
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保護者用この単元のつまずきと声かけ
つまずきやすいところ
- 太さや色などに気をとられる
- はしがそろっているかをたしかめない
- はしがずれていると、右に出ている方を長いと思う
- 3本以上だと比べる順番がわからない
- ますを数えるときに1つとばす・2回数える
- テープのはしが中途半端だと数え方に迷う
声かけの例
- 「左のはしはそろっているかな?」
- 「右のはしが出ているのはどっち?」
- 「左のはしをそろえたら、どうなるかな?」
- 「2本ずつくらべていこう」
- 「5つずつ区切って数えよう」
- 「数えたますに小さく点をつけよう」
この単元の前後(測定)
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