冬休みの家庭学習に
冬休みの復習プリント
4月から12月までに学んだ単元を、学年ごとにまとめました。冬休みのあいだに、1日1〜2枚ずつ見直せます。すべて解答と保護者用解説つき、A4/レター両対応です。
1日の目安は1〜2枚、10〜20分ほど
毎日同じ時間に取り組むと、続けやすくなります。
学年をえらぶ
冬休みの進め方
- まず、各単元の「基礎①」を1枚。すらすら解ければ、その単元は次へ進みます。
- 手が止まった単元は、基礎②〜⑤で少しずつ。解答の「保護者用ミニ解説」に、つまずきやすいところと声かけの例があります。
- 余裕があれば「標準」へ。発展・受験入口は、基礎と標準が終わってからで十分です。
- 前の学年の内容で止まっているときは、前の学年へ。さかのぼって確かめると、今の単元が進めやすくなります。
こんなときは
- 計算だけをまとめて練習したい:計算のプリント(全学年)から、たし算・ひき算・かけ算・わり算をえらべます。
- 漢字を見直したい:漢字のプリントは、1字1枚で、学年ごとの表から字をえらべます。
- 来年の春に入学する:幼児むけのプリントに、うんぴつ・めいろ・ぬりえがあります。
- 海外にお住まいで、現地の学校の休みに合わせたい:海外・補習校のご家庭へもあわせてご覧ください。