各種用紙36種類

原稿用紙・絵日記・漢字練習帳・マス計算(無料ダウンロード・印刷)

原稿用紙・絵日記・漢字練習帳・本のしょうかいシート・マス計算(書きこみ用)を、PDFで無料で配布しています。A4・B4・B5・レターの4つの大きさがあり、どれも用紙にぴったり収まるようにつくっています。学校や補習校で使えるよう、「◯年◯組 名前」「◯ねん なまえ」などの名前らんも選べます。

原稿用紙5種類絵日記9種類漢字練習帳3種類ひらがな表6種類九九表5種類本のしょうかい2種類マス計算6種類

原稿用紙5種類

400字詰め・200字詰め・100字詰め。縦書き・横書き、題名・名前のらんの有無、学年に合わせたますの大きさから選べます。

絵日記9種類

上に絵、下に文を書く、縦書きの絵日記。ますの大きさ(6×8・7×9・8×10)と、ます目なしの罫線(10行・13行)から、学年に合わせて選べます。かわいい枠つきもあります。

漢字練習帳3種類

縦書きの漢字練習帳の用紙。上に「月・日・年・組・名前」のらんがあり、ますの中に十字の点線つき。ますの大きさを、学年に合わせて3種類から選べます。

ひらがな表6種類

幼児(年少〜年長)むけの、かわいいひらがな表。五十音のほか、濁音・半濁音(が・ぱなど)、拗音(きゃ・しゅなど)の表もあります。それぞれ、絵とことばつきと、大きな文字だけの2種類。行ごとに色分けしています。絵はすべて、きりんドリルのオリジナルです。

九九表5種類

九九を、1のだんから9のだんまで、段ごとにまとめた九九表。ひらがなの読み方があるものと、ないものがあります。読み方があると、かえってわかりにくいお子さんには、読み方なしを。

本のしょうかい2種類

「すきな本をしょうかいしよう」のワークシート。絵や文で自由にかくものと、タイトル・理由・好きなところを書くものがあります。

マス計算(書きこみ用)6種類

10・20・30・40・50・100マス計算の白紙です。保護者がたて・よこの数と計算の記号(+−×÷)を書きこんで、お子さんに合わせた問題を作れます。問題つきのプリントは、各マス計算のページ(下のリンク)にあります。

問題つきのプリント(各20枚・解答つき):10マス計算/20マス計算/30マス計算/40マス計算/50マス計算/100マス計算

学年ごとの、えらび方の目安

学年原稿用紙絵日記
1年生100字詰め(ますがいちばん大きい)6×8ます
2年生200字詰め(ます大きめ)7×9ます/8×10ます
3〜4年生400字詰め 縦書き(学校の標準)/横書き10行
5〜6年生400字詰め 縦書き/横書き13行

原稿用紙の使い方(縦書き)

題名
1行目の上から2〜3ます下げて書きます。
名前
2行目に、下を1ますあけて書きます(姓と名のあいだは1ますあけます)。
本文の書き出し
3行目から。段落のはじめは1ます下げます。
句読点(。、)
1ますに1つ書きます。行のはじめに来るときは、前の行の最後のますに、字といっしょに入れます。
かぎ(「」)
かぎも1ます使います。「。」と「」」は同じますに入れます。
小さい字(っ・ゃ・ゅ・ょ)
ますの右上に書きます。
数字
縦書きでは、漢数字(一、二、三)を使います。

よくある質問

原稿用紙は何字詰めがよいですか?

学校で使う標準は400字詰め(20ます×20ます)です。1年生は100字詰め、2年生は200字詰めのように、ますの大きい用紙からはじめると書きやすくなります。

縦書きと横書き、どちらを使いますか?

国語の作文・読書感想文は縦書きが一般的です。調べ学習のレポートなど、算用数字や英語が多いときは横書きが使いやすくなります。学校の指定がある場合は、先生の指示に合わせてください。

A4・B4・B5・レターのどれで印刷しますか?

ご家庭のプリンターでは、A4がいちばん使いやすいサイズです。B4は大きめに書きたいとき、B5はノートにはさむときに。北米などではレターサイズをお使いください。どのサイズも、用紙にぴったり収まるよう、ますの大きさを変えています。印刷のときは「実際のサイズ」(拡大・縮小なし)にしてください。

学校や補習校で使えますか?

はい。名前のらんが「名前だけ」「◯年◯組 名前」「◯年 名前」「◯ねん◯くみ なまえ」「◯ねん なまえ」の5種類から選べます。数字は自分で書きこみます。印刷して、そのままお使いください。

マス計算の白紙は、どう使いますか?

左上の角に計算の記号(+ − × ÷)を書き、上の1行と左の1列に好きな数を書きます。交わるところに、答えを書く形です。数を変えれば、同じ用紙でたし算・ひき算・かけ算・わり算のどれでも作れます。ひき算は「よこの数−たての数」になるよう、よこの数を大きくしておくと答えがマイナスになりません。

絵日記は、どれを選べばよいですか?

ひらがなを書きはじめたばかりなら6×8ます、2年生なら7×9ますか8×10ます、ます目がなくても書ける3年生以上は10行か13行が目安です。1行に書く字数が少ないほど、ますが大きくなります。