小1国語前期・5〜6月ひらがな14枚
ひらがな 絵を見て書く(小学1年生 国語)
「ひらがな 絵を見て書く」の無料プリント14枚。基礎・標準・発展・受験入口の4段階で、すべて解答と保護者用解説つきです。学校では前期の5〜6月ごろに学ぶことが多い単元です。
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保護者用この単元のつまずきと声かけ
つまずきやすいところ
- 「ね」と「れ」「わ」、「さ」と「ち」を書きまちがえる
- ますの数と字の数が合わない
- 「ふくろう」の「う」を数えわすれる
- 文字数と音の数を くらべる のがむずかしい
- 「おわりの字」で、2番めの字を書いてしまう
- 「ふくろう」のおわりを「ろ」にしてしまう
声かけの例
- 「手をたたきながら言ってみよう。いくつかな?」
- 「1つのますに1つの字だよ」
- 「手をたたいて、いくつたたいたかな?」
- 「ますの数と同じかな?」
- 「さいごに言う音はなにかな?」
- 「ゆっくり言って、さいごで止まってみよう」
この単元の前後(ひらがな)
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