冬休みの家庭学習に

小学6年生 冬休みの復習プリント

小学6年生が4〜12月に学ぶ算数12単元と、国語のプリントをまとめました。算数は、各単元の「基礎①」を1日1枚ずつ進めると、12日でひと通り見直せます。学ぶ月は、学校での目安です。

1日の目安は1〜2枚、10〜20分ほど

毎日同じ時間に取り組むと、続けやすくなります。

算数:4〜12月に学ぶ単元

4〜9月に学ぶ単元(8単元)

10〜12月に学ぶ単元(4単元)

国語

1年を通して使えるプリント

3学期の予習に(1〜3月に学ぶ単元)

復習が早く終わったら、3学期の単元の「基礎①」を先に見ておくと、授業が分かりやすくなります。

冬休みの進め方

  1. まず、各単元の「基礎①」を1枚。すらすら解ければ、その単元は次へ進みます。
  2. 手が止まった単元は、基礎②〜⑤で少しずつ。解答の「保護者用ミニ解説」に、つまずきやすいところと声かけの例があります。
  3. 余裕があれば「標準」へ。発展・受験入口は、基礎と標準が終わってからで十分です。
  4. 前の学年の内容で止まっているときは、前の学年へ。さかのぼって確かめると、今の単元が進めやすくなります。