冬休みの家庭学習に
小学4年生 冬休みの復習プリント
小学4年生が4〜12月に学ぶ算数11単元と、国語のプリントをまとめました。算数は、各単元の「基礎①」を1日1枚ずつ進めると、11日でひと通り見直せます。学ぶ月は、学校での目安です。
1日の目安は1〜2枚、10〜20分ほど
毎日同じ時間に取り組むと、続けやすくなります。
算数:4〜12月に学ぶ単元
4〜9月に学ぶ単元(6単元)
10〜12月に学ぶ単元(5単元)
国語
1年を通して使えるプリント
3学期の予習に(1〜3月に学ぶ単元)
復習が早く終わったら、3学期の単元の「基礎①」を先に見ておくと、授業が分かりやすくなります。
冬休みの進め方
- まず、各単元の「基礎①」を1枚。すらすら解ければ、その単元は次へ進みます。
- 手が止まった単元は、基礎②〜⑤で少しずつ。解答の「保護者用ミニ解説」に、つまずきやすいところと声かけの例があります。
- 余裕があれば「標準」へ。発展・受験入口は、基礎と標準が終わってからで十分です。
- 前の学年の内容で止まっているときは、前の学年へ。さかのぼって確かめると、今の単元が進めやすくなります。
- 前の学年にさかのぼる:小学3年生の冬休みの復習プリント
- 計算だけをまとめて練習する:計算のプリント(全学年)
- 単元を学ぶ順に見る:小学4年生のプリント