小3算数前期・4〜5月測定15枚

時こくと時間のもとめ方(小学3年生 算数)

「時こくと時間のもとめ方」の無料プリント15枚。基礎・標準・発展・受験入口の4段階で、すべて解答と保護者用解説つきです。学校では前期の4〜5月ごろに学ぶことが多い単元です。

項目:時計・時間(ほかの項目も見る)

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保護者用この単元のつまずきと声かけ

つまずきやすいところ

  • 60分をこえるときに時をかえわすれる
  • 9時70分のように書いてしまう
  • もどる向きを逆にする
  • ちょうどの時こくをまたげない
  • 時どうし・分どうしでそのまま引いてまちがえる
  • 1時間をこえるときの表し方

声かけの例

  • 「ちょうど何時まで何分?」
  • 「のこりは何分?」
  • 「10時まで何分もどる?」
  • 「のこりは何分もどる?」
  • 「ちょうどの時こくで区切ろう」
  • 「60分で1時間」

この単元の前後(測定)

同じ時期に学ぶ単元(小3)